こんにちは(^^)/

MypetStamp運営部です。


季節の変わり目はワンちゃんも人間と一緒で体調を崩しやすくなっています。

体調管理にはワンちゃんも皆様もくれぐれも気を付けて下さい(>_<)


当社のお知り合いのペットサロン&Cafe様から悲報の連絡が来ました。

看板犬が旅立ったとの事です。


私どもも、Cafeやイベントで触れ合う事が多かったワンちゃんです。いつも触れ合う人に笑顔を運んで幸せな気持ちにさせてくれる子でした。

ささやかではありますが、当社からはいつまでも思い出として残るようその子のスタンプを作り、ご冥福をお祈りしたいと思います。


悲しいお話しをしてごめんなさい!

お話しを変えて、もうすぐハロウィンですね!


当サイトでもハロウィンデザインはもちろんのことオータム(秋)にちなんだデザインが大人気です(^^)/

シーズン事に新作デザインを出していますので、次回新作は「冬」ですね(^^)

楽しみにしていてください(^^♪


また、現在「お友達紹介 プレゼントキャンペーン」を行っています!

当サイトもオープンしてから約3か月となりました。

お陰様で沢山の方々にご利用頂いております(^^)

しかし、まだまだMypet-Stampの存在を知らない方が沢山いらっしゃいます。

そこで、ご紹介キャンペーンを現在行っています!

ご紹介者様にはシーズンスタンプを無料でお作りさせて頂きます(^^♪


詳細は当サイトをチェックしてみて下さい(>_<)


https://www.mypet-stamp.com/





こんいちは(^^)/

マイペットスタンプ運営部です(^^♪


ほんと暑い日が続きますね、、、

記録的猛暑のところもあり、皆様くれぐれも熱中症には気を付けて下さいね💦


当社の看板犬こぶたちゃんは、いつも暑そうにしているのでサマーカットしました♡

ですが暑さのせいか夏バテ気味のようで、お家に帰るといつも写真のような状態ですw💦


ワンちゃんにも熱中症があるみたいなので気を付けないといけませんね💦


犬の平均体温は人間より高いものの、40℃を超えると危険な状態のようです。

皆様もご存じかと思いますが、ワンちゃんの体温が急上昇すると体の熱を下げるためにパンディングと呼ばれる「ハァハァ」と激しい呼吸をしますが、熱中症の初期症状ではパンディングが通常より速くなるほか、


・呼吸が荒く、心拍数が普段より多い

・舌や口の中の色が赤い

・落着きのない様子をみせる

・よだれが多い

・自分で水を飲みに行かない、食べない

・ボーっとしている、フラフラしている

・横になって起き上がろうとしない

・ぐったりしていて、元気がない


これらの症状がないか確認することが、熱中症の見分けるポイントです(^^♪

重症化すると、痙攣や嘔吐・下痢などにも発展するとか( ;∀;)


実際には目に見えないところで症状が起きていることもあるので、いつもと違うかな?て時は獣医さんに相談することをおすすめします( ;∀;)


熱中症と思われる症状がみられたら、できるだけ早い対処が必要です。

ポイントは「日陰」「水か氷」「風」です。


・日陰で涼しく、換気のよい場所に移動させる

・水を飲ませる(飲まない場合は、無理に飲ませない)

・犬の体に水をかけて、風をあてる

・氷と水をビニール袋に入れて作った氷水や保冷剤を頭と首筋、のど、脇の下、お腹、内ももにあてる。


などの処置をすると良いようです(^^♪


こぶたちゃんは今日もモリモリ大好きなご飯を食べて、食欲旺盛なので大丈夫ですけどねw


皆様くれぐれも熱中症には気を付けてくださーい(^^)/




マイスタンプ運営部でした(^_-)-☆

SEE YOU(^^)/












実は、当ショップにいるワンちゃんのオージロウ君は2代目なんです。

2017年の8月に突然急逝しちゃったんです。

あの日のことを思い出すと、、、今でも本当に泣けてきます(ノД`)・゜・。

朝は何事も無く元気だったのが、午後3時ごろ突然腰が抜けたようになり、立てなくなり不安そうに見つめるオージロウを、スタッフ一同慌てて病院へ連れて行きました。

直ぐに検査を行ったところ、赤血球が猛スピードで壊れている状態で、直ぐに輸血が必要でした。当時まだ子犬だった「こぶた」からは50㏄しか輸血できず、数人の友人のワンちゃんが輸血を申し出てくれたのですが、オージロウを救うには間に合いませんでした。


当時、全く歩けず痙攣してたコが、「こぶた」の50㏄の輸血をした途端、立ち上がり大声で泣きだし、、、見つめて「一緒に帰る!」と叫んでいた顔が今でも忘れられません。


その際、先生からは非常に危険な状態なので、助かるかどうかはオージロウの生命力次第との説明を受けていました、赤血球が壊れすぎると急激に貧血となり多臓器不全となり死に至るそうです。次の日朝から友人からいただく血で輸血をするので、本日は入院させてくださいと言われ、後ろ髪をひかれる思いで病院に託しました。


でも、、、、病院側の努力も空しく、朝7時に静かに息を引き取ったとの連絡をうけました。その日から3日3晩泣き続けちゃいました。


このスタンプショップを初めて思う事は、ペットのオーナー様は本当にペットを愛してらっしゃることがとても伝わってきます。

中には、亡くされたペットのスタンプをご希望される方もおられ、その気持ちは私どもも

とてもわかります。実際私たちも亡きオウジロウ(1代目)の天使のスタンプをスタッフで使用しております。

決して忘れることのできない、かわいい男の子でした。ずっと私たちスタッフの心に今も元気で住んでいます。

オウジロウ  享年9歳  2017年8月1日 永眠




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